jinheeの日記

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基礎ジニ学

医学生が心の澱を吐き出しています

一人暮らしを始めてよかったこと

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私は大学に入ってから一人暮らしを始めた。一人暮らしのメリットはたくさんある。彼氏を家に呼べる、彼氏を家に呼べる、彼氏を家に呼べる。だが、私が一人暮らしでいちばん「これはいい~」と思ったのがお風呂だ。


うちはプロパンガスのため、毎日湯を沸かすととんでもないガス代になる。だから、普段はシャワーですませ、外に出ていない日はシャワーもお風呂も入らない。だからこそ、週に2回ほど入る湯船がたまらなく気持ちいい。お風呂って、こんなに気持ちいいものだったのかと実感する。ただの家庭の風呂なのに、箱根に来た気分だ。


お風呂に入るのは、実家時代はただただ毎日の習慣だったのに、一人になってから極上の快楽になった。


もうひとつ、一人で暮らしているので入りたいときにお風呂に入れる。朝でもいい、昼でもいい、夜でもいい。今日は早く授業が終わって、家に帰り、、、午後3時に入浴。授業中もお風呂に入りたいとばかり考えていた。家に着くや否や自分のためだけに風呂を沸かし、入浴する至福。実家暮らしでは、家族もお風呂に入るので、どうしても夜にしかお風呂には入れない。


最後に、実家では決してできないのが、彼氏と一緒に入浴だ。もはや言葉はいらないだろう。最高だ。


毎日は入れないからこその、ルーティンじゃないからこその、家族がいないからこその、好きなときに好きな人と味わえる快楽。


お風呂、最高!!!!!